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Retoolとは

Retoolは生産性を向上させることで売上を最大化させるマネジメントDXサービスです。

Retoolで解決できる課題

Retoolとは_売上のボラティリティ

売上のボラティリティが高い

Retoolとは_売上の差

従業員の売上の差が激しい

Retoolとは_長時間労働-1

長時間働いているのに成果が上がらない

3分でわかるRetoolサービス動画

Retoolの解決ステップ


 

01.成果の出る行動に時間を使う

成果を上げる人材に共通している点は、成果につながる行動を最大化し、成果につながらない業務を最小化させていること。

成果を上げる人材はこれをタイムマネジメント・自己管理という名で行なっており、いかに成果につながる業務を最大化させるかが重要となります。
McKinsey & Companyの調査レポート「日本の営業生産性はなぜ低いのか」 でも前線営業マンが直接の顧客対応以外に時間をかけ過ぎており、グローバルと比較して2~4倍の間接業務を行なっているという調査結果が出ています。
つまり、成果を上げる人材を増やすには、成果につながる行動を最大化させる必要があります。
Retoolとは_時間に使う
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    Retoolはアプリケーションで取得したPCのログデータとカレンダー情報を事業活動に紐付け、成果の出る行動・出ない行動に自動で振り分け。
     
  • ダッシュボードやレポートで表示された従業員や部署毎の活動状況を可視化することで、無駄な業務を削減し、成果の出る行動に最大限の時間を使える状態になります。

02.成果の出る顧客に時間を使う

Retoolとは_顧客を選ぶ

成果を上げる人材は、成果につながる顧客の見極めを、精度高く行なっています。

どれだけ成果につながる行動を増やしても、優れたオペレーションがあっても、顧客や商材が自社のターゲットと異なっていれば意味がありません。

ターゲティングというとマーケティングのイメージが強くなりますが、
マーケ〜営業活動を通じてターゲット層を常にアップデートし続ける必要があります。
マーケティングよりも顧客に近い位置にいるセールスが取得できる顧客情報を元に、
自社の提供サービスにフィットした顧客のパターンを明確化することで飛躍的に成果が向上します。。

 

  • Retoolでは過去のデータから自社にとって最適な顧客、商材、その相性をスコアリング。
  • そのデータをもとに最も効率よく受注につながる案件を選定することで最大限の成果を生み出すことが可能です。

導入までの流れ

  • ご提案

    現在の課題を伺い、支援内容の提案をさせていただきます。

  • 申し込み

    契約内容をご確認の上、申込書への必要事項の記入が完了しましたら契約締結となります。

  • キックオフ

    改めて現状の課題を伺いつつ、ユーザトレーニングなど、支援に当たって必要な準備のスケジューリングを行います。

  • 準備

    マスタデータのご準備や、アプリケーションのインストールなど、開始前に必要な準備を行っていただきます。

  • 開始

    Retoolの利用開始です。定期的にMTGを行い、事業成長への支援を行います。

よくある質問

他サービスとの連携は可能でしょうか。

CSVでのインポートやAPI連携にて連携が可能です。個別サービスに関してはお問い合わせください。

監視サービスという認識で間違い無いでしょうか。

Retoolは監視サービスではございません。ただ活動情報を取得するのではなく、実際の業務と紐付けて計測することで本質的な業務改善が可能です。

事業マネジメントでお悩みでしたら

お気軽にご相談ください。

Retoolの使い方をより詳しくイメージされたい方は下記よりお申し込みください。

サービスについてご不明点がございましたらお気軽にお問い合わせください。